オリジナル瞑想法
     
     私がインスピレーションで得たオリジナル瞑想法です。

     瞑想法の指導は、スカイプでも可能です。


◆◆ 瞑想法は、潜在意識、能力開発の土台となるものです ◆◆


瞑想にはいろいろな方法がありますが、その基本となるところは一緒です。
一般的に求められている瞑想は、リラックスする中でとても幸せな気持ちになることです。

指導する瞑想法は、リラックス、幸福感など、それは当然通る道で、それを得ることによってさらに高い段階を目指します。

さらに高い段階というのは、寂静のなかの落ち着き、集中力強化、短時間の疲労回復、潜在能力開発集中、真理意識レベルの向上など霊的回路を開くことです。

その他にも、霊的意識向上のための基礎固めができます。

瞑想を重ねることによって、自分の意識向上がしっかり自覚できるようになってきます。
そうなると、自分に対する自信とさらなる自己能力開発の意欲が強く出て来るようになります。

私の経験から確信していることは、瞑想を続けていくか、それとも全くしないかでは、内的意識の成長だけでなく、気づきの度合いにも大きな差が出るということです。

内的意識回路を完全に開くためには、瞑想抜きではかなり厳しいと思っています。
私は30年以上、人の内的意識構造や霊的回路を研究訓練して来ましたが、その成果を瞑想法にも適用して指導しています。

少しでも瞑想をしたことのある人は、すでに気づいていると思います。
それは何かと言いますと、「雑念」とか「邪念」というものによるつまづきです。

瞑想が出来ない、瞑想にならない、ほとんどの人がこれで悩んでいます。
もしこの雑念に左右されなくなれば、瞑想はどんどん上達していきます。

大事なことは、自分の心に浮かんでくる雑念に左右されないということです。
「それはわかっているけど、どうしたらいいの・・」と言いたくなると思います。

このつまづきを超えることは、瞑想がうまくやれるだけでなく、同時に自己意識の強化、つまり
自己コントロール力のポイントまでわかるようになるのです。

この瞑想のつまづきにいつまでも苦闘することなく、違った観点から雑念を理解しそれに左右されない力をつけていくことも、この瞑想指導で通る道です。

瞑想の雑念によるつまづきは、ある面、意識向上のためのいい勉強材料になります。
  
その方法も指導して行きます。
これも、自己成長のための一つの意識訓練になる大事なことです。
雑念対処は、本格的瞑想に入る前の準備期間といっていいでしょう。

その後は、さらに高い瞑想の段階へと入って行きます。
早くいい瞑想ができるように、この点を重点的に指導説明していきます。

瞑想とは、心から離れて意識の静謐を感じ、無意識的に魂意識と一体となることです。 
心は思考(雑念)の場です。

瞑想が出来なければ、高い意識レベルの向上は難しくなります。
5年、10年、15年と、自己意識向上と能力開発につながる瞑想を出来るようになっていきましょう。

継続、そして自己意識成長を確認できる瞑想でなくては、ただのマンネリ瞑想になってしまいます。

オリジナル瞑想法は目的を持った瞑想です。

最終的に、自分の潜在能力、神性意識を目覚めさせていくことを目的としています。




◆◆ 瞑想における集中点 ◆◆


私のおこなってきた瞑想は、基本的にサハスラーラ集中がポイントです。
ここでは瞑想法中心の指導ですが、サハスラーラ集中は必要不可欠ですので、その基本的集中訓練の方法も指導していきます。

サハスラーラ集中の指導は、瞑想するときの意識集中点として、自分のポジティブ意識の場をつくるためです。

チャクラ開発など、本格的なサハスラーラ振動訓練は、瞑想がある程度出来るようになってから取り入れたほうが、順序的に効率よく進められると考えています。



◆◆ 瞑想誘導の進め方 ◆◆


① 瞑 想 法

瞑想法の指導です。

最初は瞑想の説明で、ポジティブネガティブの本質の説明をします。
サハスラーラ集中についても、わかりやすく説明します。

次は、実際に誘導して行きます。

瞑想誘導のときは、私も一緒になって瞑想の段階に沿って意識的振動を出していきます。

振動を入れながら誘導して行きますので、その段階における意識の感じ(振動)もつかめたら、と思っています。 


② 瞑想時の雑念・邪念の外し方

これは、もう一つの瞑想法と言ってもいいくらい、価値ある方法です。

ここでは、雑念、邪念による瞑想の妨害を防ぐ方法を覚えていきます。
結局この妨害に勝てず瞑想を断念する人もいるくらいです。
また、何年もこれと戦いながらがんばっている人もいるでしょう。
私自身も大変苦労してこの方法に気づきました。
そのおかげで、瞑想がスムーズに出来るようになっていったのです。

            
③ 集中点の確認

瞑想の最後に、サハスラーラに集中してもらいます。
そのとき、私自身の意識をあなたの頭内の集中場所を感じ取るように集中します。
そして、私が感じたあなたのサハスラーラ集中点を詳しく説明します。
それは、あなたのサハスラーラの位置を確認するためです。

たとえば、このようにです。
「あなたが集中していた点は、サハスラーラの位置からズレています。
いま集中していた点から、下に3センチ下がって、そこから後ろへ4センチのところがサハスラーラの位置です」

こんな感じで、あなたの集中しているサハスラーラの位置がはっきりしますので、その後もサハスラーラ集中がしやすくなると思います。

また、サハスラーラの位置が分からなくて困ることもありません。
いつでもサハスラーラの位置チェックは出来ますので、少しのズレがあっても正しい位置に戻すことは可能です。

① 瞑 想 法

瞑想法の指導です。

最初は瞑想の説明で、ポジティブネガティブの本質の説明をします。
サハスラーラ集中についても、わかりやすく説明します。

次は、実際に誘導して行きます。

瞑想誘導のときは、私も一緒になって瞑想の段階に沿って意識的振動を出していきます。

振動を入れながら誘導して行きますので、その段階における意識の感じ(振動)もつかめたら、と思っています。 

② 瞑想時の雑念・邪念の外し方

これは、もう一つの瞑想法と言ってもいいくらい、価値ある方法です。

ここでは、雑念、邪念による瞑想の妨害を防ぐ方法を覚えていきます。
結局この妨害に勝てず瞑想を断念する人もいるくらいです。
また、何年もこれと戦いながらがんばっている人もいるでしょう。
私自身も大変苦労してこの方法に気づきました。
そのおかげで、瞑想がスムーズに出来るようになっていったのです。

③ 集中点の確認

瞑想の最後に、サハスラーラに集中してもらいます。
そのとき、私自身の意識をあなたの頭内の集中場所を感じ取るように集中します。
そして、私が感じたあなたのサハスラーラ集中点を詳しく説明します。
それは、あなたのサハスラーラの位置を確認するためです。

たとえば、このようにです。
「あなたが集中していた点は、サハスラーラの位置からズレています。
いま集中していた点から、下に3センチ下がって、そこから後ろへ4センチのところがサハスラーラの位置です」

こんな感じで、あなたの集中しているサハスラーラの位置がはっきりしますので、その後もサハスラーラ集中がしやすくなると思います。

また、サハスラーラの位置が分からなくて困ることもありません。
いつでもサハスラーラの位置チェックは出来ますので、少しのズレがあっても正しい位置に戻すことは可能です。



瞑想法は、7段階に別れています。

すべてが別々なものではなく、その段階を上がっていき7番目に到達して瞑想に入ります。
1~6番目までは、自分の意識を固める準備段階と思ってください。
7番目で本格的瞑想に入ります。
これも詳しく説明します。

  • 選択できます
    この瞑想法のすべてを最初に覚えてしまうか、それとも準備のところをしっかり出来てから残りの瞑想法を覚えていくか、どちらでも選択可能にしたいと思います。

分けるところは、1段階目(1・2)と残りの2段階目(3・4・5・6・7)です。

瞑想指導時間は3時間ですので、次のような時間配分になります。

1段階目(1・2)・・・・・・・・・1時間
2段階目(3・4・5・6・7)・・・2時間

この間は、最低3週間開けてください。

1段階目は、リラックス方法とサハスラーラ集中です。
2段階目は、意識段階を上げながら最終7番目の瞑想に入ります。



─ 瞑 想 法 料金 ─ 

  • 3時間  料金 20,000円
  • ペイパルをご利用の方
    お申し込みは、こちら
    (瞑想法指導を2段階に分ける場合でも、料金は最初に全額納めていただきます)

     
  • 銀行振り込みの方


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